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カウンセリングルームM.heart

カウンセラーのhealing diaryです。
Top Page › Archive - 2015年05月
2015-05-17 (Sun)

ストレスと戦う副腎(副腎疲労症候群)

自立支援医療 埼玉県心のお病気で通院されている方、ご覧下さい。 猫のシオン君が家族を募集しています!今日の埼玉地方は、爽やかなお天気です。今日は、慢性的な疲労感の中の、副腎疲労症候群についてお話します。副腎は、ストレスを打ち消すホルモンを分泌しています。副腎が疲れてくると、このホルモンが出にくくなり、ストレスに対抗できなくなり、疲労やうつ症状が出てきます。これを副腎疲労症候群といいます。副腎疲労の...
NoTitle * by ラーダ
う~ん、どれも当てはまらないですね
って事は、現段階では深刻なストレスは抱えてないってことですかね~

たいして褒められた生活をしているワケではないけど・・・。

今日、テレビでキレる子供が増えていると特集していました。
5歳は第二の反抗期(第一?)だそうです。
現代の子供は昔みたいに外で遅くまで遊びまわったり子供らしい外遊びができないとか、ぎっちり習い事がいっぱいで癒されないとか・・・

時代が時代と言えばそうかもしれないけど、大人でもツラいストレス社会。
子供のうちくらいはノビノビさせてあげたい気がします

ラーダさんへ * by masumi
ラーダさん こんにちは。

>う~ん、どれも当てはまらないですね
>って事は、現段階では深刻なストレスは抱えてないってことですかね~

良かったです(*^^)
ストレスが過度にかかりますと、副腎の機能が衰えて慢性的な疲労を感じます。
原因のわからない体調不良が続いて、うつ的症状が出て心の治療をしていても
根本的な治療をしていないので良くならない事もあります。

>現代の子供は昔みたいに外で遅くまで遊びまわったり子供らしい外遊びができないとか、ぎっちり習い事がいっぱいで癒されないとか・・・

キレる子どもたちが増えた・・・
心配ですね~。子どもがストレスを抱えているなんて、昔は考えられない。
子どもがいても、あの天真爛漫の笑い声が聞こえない気がしますね。
ゲームに夢中か、塾の鞄を背負ってあくせくと動いている子どもたちを
多く見かけます。

本当に、子どもの時代を楽しく過ごさせてあげたいですね。